BLUE PROTOCOLの圧倒的な劇場アニメクオリティを表現するアニメ表現技法【CEDEC2020】

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CEDEC2020にて、BLUE PROTOCOLの劇場アニメのようなクオリティをどのように制作されてきたのか紹介されました。

CEDEC(Computer Entertainment Developers Conference)はゲームを中心とするコンピュータエンターテインメントの開発、 ビジネス、関連する技術、機器の研究開発などに携わる人々の技術力向上と知識や情報の交流を促進するためのカンファレンスです。

https://cedec.cesa.or.jp/2020/

その詳細をOnline Gamer、GAME Watch、ファミ通が細かくまとめてくださってますので、そちらをご覧ください。

Online Gamer
>>「ブループロトコル」を“劇場アニメクオリティ”たらしめる手法とは?ゲーム制作におけるアニメ表現技法を紹介【CEDEC2020】

GAME Watch
>>「BLUE PROTOCOL」は“劇場アニメクオリティ”。壮大で精緻なアニメ表現はどのように制作されているのか

ファミ通
>>ブループロトコル』小さな“アニメらしさ”が積もり積もって、劇場アニメに入り込んだような体験を生む【CEDEC 2020】

BLUE PROTOCOLのデザインが出来上がる過程、アニメらしさを表現するための技法、リアルタイムに変化するエフェクトの表現まで事細かく解説されています。

それ以外にも、多くのBLUE PROTOCOLを成形する要素について語られていますので是非ご覧ください。

さらにブルプロのコンセプトである「パーティVSパーティ」(プレイヤーのパーティ VS エネミーのパーティ)をAIでどう表現するかについても語られています。

ファミ通
>>『ブループロトコル』の集団制御AIがすごすぎる! エネミーがパーティを組み、まるで人間のように連携する行動の秘密【CEDEC 2020】

こちらをご覧ください。

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